予告編その2 焚き火の箱『easy』
またしても予告編です。
そもそもキャンプに行けてないからなのですが~
今回は笑'sさんの焚き火の箱『easy』です
ついに薪ストーブ導入なのでした(byもつもつさん)
パーツ達。
さすが新品、キラキラしてます
梯子型ロストル!
組み立てていきます。
底板、ロストル、側板。
誤差がほとんどなく、シャカシャカとスムーズに嵌まります。
前後もセット。
魅惑のオプション、三面ガラスですよー
炎がさぞかし綺麗に見えるだろうなぁ~
うっとり。
天板はめて、サイドのロックを嵌めれば
本体は完成です。
ここまで5分もかからないくらい。
もつもつさんも
「さすがメイドインジャパン!!」
と作りを絶賛していました。
煙突は笑'sさんのではなくて、
新保製作所さんの80mm。
ほんとはもっと長いのですが、
撮影用に短くセッティング。
かわいいな~
たまらなーい
ちなみに煙突&フラッシングキットもこんな感じに
加工してます(by安定のもつもつさん)
詳しくは火入れ式のときに
レクチャーしてもらってレポしたいと思います。
パッキングはコーナンのオリジナルコンテナを使用。
煙突がかなり場所をとってしまうけど
薪ストーブと思えば十分コンパクトにまとまりました。
重さもほどほど
火入れ式待ち遠しいな~
ということで、焚き火の箱『easy』予告編でした。
おまけ。
またまた多摩川で焚き火してきました。
息子もいなくて完全にひとり焚き火(笑)
自転車で焚き火に行けるなんて、まぁありがたいですよね。
空も青いしなかなかの焚き火日和。
さすがに平日で、
離れたとこで釣りの練習?をしてるおじさまが
いらしたくらいで、ほぼ貸し切りでした。
川沿いのサイクリングロードは絶えず人が通るので
完ソロとはだいぶ違いますが(笑)
地味に楽しんでまいりました。
だいぶキャンプ不足~
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