予告編その2 焚き火の箱『easy』

ミケ

2016年02月04日 22:31

またしても予告編です。
そもそもキャンプに行けてないからなのですが~



今回は笑'sさんの焚き火の箱『easy』です
ついに薪ストーブ導入なのでした(byもつもつさん)

パーツ達。

さすが新品、キラキラしてます

梯子型ロストル!


組み立てていきます。

底板、ロストル、側板。
誤差がほとんどなく、シャカシャカとスムーズに嵌まります。

前後もセット。


魅惑のオプション、三面ガラスですよー

炎がさぞかし綺麗に見えるだろうなぁ~
うっとり。

天板はめて、サイドのロックを嵌めれば
本体は完成です。



ここまで5分もかからないくらい。

もつもつさんも
「さすがメイドインジャパン!!」
と作りを絶賛していました。


煙突は笑'sさんのではなくて、
新保製作所さんの80mm。



ほんとはもっと長いのですが、
撮影用に短くセッティング。

かわいいな~
たまらなーい



ちなみに煙突&フラッシングキットもこんな感じに
加工してます(by安定のもつもつさん)


詳しくは火入れ式のときに
レクチャーしてもらってレポしたいと思います。


パッキングはコーナンのオリジナルコンテナを使用。

煙突がかなり場所をとってしまうけど
薪ストーブと思えば十分コンパクトにまとまりました。
重さもほどほど

火入れ式待ち遠しいな~

ということで、焚き火の箱『easy』予告編でした。







おまけ。
またまた多摩川で焚き火してきました。


息子もいなくて完全にひとり焚き火(笑)

自転車で焚き火に行けるなんて、まぁありがたいですよね。


空も青いしなかなかの焚き火日和。








さすがに平日で、
離れたとこで釣りの練習?をしてるおじさまが
いらしたくらいで、ほぼ貸し切りでした。

川沿いのサイクリングロードは絶えず人が通るので
完ソロとはだいぶ違いますが(笑)






地味に楽しんでまいりました。

だいぶキャンプ不足~





あなたにおススメの記事
関連記事